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みんなの整骨院ホーム > 交通事故むち打ち治療 > 交通事故治療について

万一、交通事故むち打ちなど)に遭ってしまったら動揺してしまい、何をどうしていいのか判らないと思います。

特に以下のような方は、迷わないですぐにご連絡ください。


●交通事故に遭って、その場では何ともなかったが、段々と痛み・しびれ・だるさなどが出てきた
●現在病院に通っているが、症状が改善されたという実感がなく、これで大丈夫かなと不安である
●交通事故で会社を早退したり、休んだりしているが、この補償などはどうなっているのか
●交通事故にあって、みんなの整骨院で治療を受けたいが本当に大丈夫か不安・・・
 →そんなあなたのために、無料体験治療を実施しております。
   その後、当院で実際に治療を行うかは、無料体験治療を体験してからお決め下さい
●交通事故後、保険会社から色々な書類が送られてくるが、今いち内容が分からない



交通事故直後は動揺して、痛みがないケースも多々あります、むち打ちなどによる不快な痛みは、事故後しばらく(翌日~10日後)してから出てくることもありますので、交通事故直後に何もないからといって安心はしないでください。むち打ちは、早期の治療をするかしないかで、後々の症状に響くと言われますので、症状がなくても必ず病院・むち打ち専門の整骨院に受診してください。
また保険の手続きも当院で代行(代行は無料です)できます。
一日も早く、元の健康な状態に近づけるためにも、早急に受診されることをお勧めいたします。

また、現在通院していて、むち打ちの改善がみられない患者さまのみんなの整骨院への転院も受け入れております。




交通事故の現状・・・

警察庁の交通事故発生状況によると、2008年の交通事故死者数は5,155人にもなるそうです。
交通事故発生件数も76万5,510件となっており、届けられていない件数も含めると相当な件数になります。
いつ、ご自身やご家族が交通事故に巻き込まれるかは誰にも分かりません。
もしもの時にも、慌てずに対処できるように、しっかりとした知識を身につけることをお勧めします。


 

交通事故に遭ってしまったら・・・

まずは警察に届出を出しましょう。
※自賠責保険、任意保険どちらにも必要な事故証明を受け取れます。(事前に当院にご連絡いただければアドバイスさせていただきます。)
他にも以下の情報を控えておくと、スムーズです。相手方の氏名、住所と連絡先、車の登録ナンバー、任意保険の有無、自賠責証明書番号と保険会社名等...
上記は、あくまで手続き上のことですが、一番大事なのは、もちろんご自身の体なので、信頼のおける医療機関でCTやMRIなどを用いた精密検査を受けることをお勧めします。


 

交通事故によるむち打ち治療とは・・・

交通事故治療とは、一般的に交通事故が原因の痛み(むち打ち、腰痛、手足の障害、痛み、だるさ、不快感 等)の治療のことを指し、主に自賠責保険による治療のことをいいます。当院では、交通事故が原因の様々な症状でお悩みの方、また、治療を受けているが、思ったように治らなくて困っている等の方々のご相談に応じております。

※交通事故の場合、自賠責保険により治療費が出るので、治療費や診断書料を負担することは一般的にはありません。

交通事故(特にむち打ち)では、日常の怪我では傷めないような部分もダメージを受けることが多く、放置すると痛みや機能障害、2次的障害(肩こりや腰痛)へと発展することもあります。そうならないためにも、早期のきちんとした治療と、症状が完治するまで、きちんと治療される事をおすすめします。

 

交通事故の症状


むち打ち症は、正式には「外傷性頚部症候群」や、「頚部捻挫」などといいます。車での追突事故などの際に、首や背中に衝撃がかかり、 首がムチのようにしなることから生じるので、むち打ち症と呼ばれています。その怪我の度合いも、非常に軽いものから、後遺症を残すものまで様々です。
※当院に一度ご来院頂ければ、交通事故の後遺症についての詳しい治療法などをしっかりご説明致します。 患者様の笑顔を取り戻すため、当院スタッフ一丸となってサポート致します。



むち打ち症は首の正常な可動範囲を超えてしまうことで、首の関節の靭帯や筋肉が傷ついて、首や背中の痛みなどが現れます。



車の追突などの交通事故により生じることが多いのですが、体操やスノーボードなどのスポーツによって起きることもあります。


 

むち打ち症の症状と分類


首の筋肉や靭帯などが損傷され、首、肩、背中の痛みや運動制限が起きる症状です。。



頚椎から出る神経が圧迫されることにより、首の痛みや頭痛、腕のしびれやだるさ、筋力低下するなどの症状です。



後部交感神経の損傷や圧迫によって頭にいく血流が低下することで、頭痛、めまい、耳鳴り、吐き気、眼の疲労・・・などが起こる症状です。
※後から症状が出てくることもあるので、まずは診断を受けることをおすすめします。